|
自然巻きパーマ
自然の毛流れに逆らわないで
ワインディングをする為、髪を傷めず、
手入れが楽で、顔に似合った若々しい
パーマが可能です。
ドライカット
髪を濡らさずカットする
ハーブカラー
ハーブの一種であるへナと、
インディゴを扱っています。
リバースパーマ
縮毛矯正
キュアメント
「治療する」と言う意味の通りに本当に
良い髪になって行きます。 髪の内部に
アミノ酸が再結合されて固定します。
正しいホームケア
我々人間を含む、哺乳動物の毛髪は
元々は「うろこ」を支える棒だったのです!!
髪の悩みQ&A
昨日トリートメントしたのに,どうして髪が
パサつくのでしょうか?
どうして急に癖毛になったのでしょう?
などにお答えします。
アーユルヴェーダ
頭から元気!!
|
|
猫&犬について 
最近ではペットとして飼われている、猫や犬まで人間と同じような病気にかかり易くなってきてる事は、誰もが良く耳にすることだと思います。
その中でも皮膚に痒みが起こったり、ふけが出やすく、ノミがいるわけでもないのに、痒そうにしているペットが増えてきているようです。それは今ご使用のシャンプー・リンスに原因がある可能性が高いです。ペット用シャンプーも人間用と同じで、カチオン系界面活性剤を使用したものが多いのです。(ただ、ペット用は商品の裏に、指定表示成分を表示する義務がないので、何も書かれていません。)これが入っているかどうかを、人間の手の甲で確認することが出来ます。
1.まず、手を濡らしてシャンプーを付け手の甲で、泡立ててみてください。
2.その後お湯でしっかりゆすいでみてください。(もう片方の手で、しっかりこすりながら)この時いつまでも、ゆすぎ切れずヌルヌルしているようでしたら、これがカチオンです。
3.ゆすぎ終われば、タオルで水分を取り除き、そこを指で撫でてみてください。
この時、皮膚の上に一枚の膜の様に、何か付いているようでしたら、これがカチオンです。
このカチオンがペットの皮膚に残りますと、皮膚が弱り、乾燥しやすく、敏感になり、毛穴から皮脂が分泌しにくくなり、カサカサした肌になるのです。その結果ふけが出たり、痒くなります(化粧品かぶれとよく似ています。)。さらに、毛にも残っているので、毛の光沢がすぐになくなったり、汚れやすくなってきます。カチオンは皮膚につくと”皮下吸収”と言って、皮膚から長い年月をかけて、身体に入っていき最後は肝臓に貯まるのです。特にペットの場合、自分の身体をなめるので、これらの成分が肝臓にたまるスピードも速いのです。肝臓が弱くなると、老化現象が早まり身体の中で特に弱い、目にくるのです(たとえば白内障とか)。
その他、人間が食べるもので、味付けをしているもの、害を受けやすい食品添加剤を含んだ食品を与えていると、体内から皮膚が弱くなり、かぶれ易い皮膚になります。皮膚が弱くなると言うことは、内臓の内側も弱っていることになります。犬や猫はあまり洗わなくてもいい動物で、せいぜい半年に一度でもいいぐらいかと思います。ただしシャンプーする時は安全性の高い洗剤がベースになったシャンプーを選ぶことです。
詳しいことは、下記をご覧になってください。
ますます進むカチオン公害、
髪の悩みQ&A、 正しいホームケア、
|